烏龍茶の販売を始めました

 

台湾の良さを一人でも多くの方に知ってほしい、そんな願いからこんどは烏龍茶の販売を始めました。烏龍茶こそ台湾、という思いを込めてお届けいたします。  金美齢のお茶物語

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ありがとう台湾オリジナルTシャツ

 

 180億円を超える義援金などの、東日本大震災への台湾からの支援への感謝の気持ちを込めて作りました。台湾で、日本で、ご着用いただけたら幸いです。デザイン原案 by 金美齢、もちろんメイド・イン・ジャパンです。
 Tシャツの在庫が白Sサイズ数枚のみとなりました。在庫終了次第Tシャツの販売を終了いたします。たくさんのお買い上げ、そして台湾でのご着用、ありがとうございました。

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お知らせ

 

■「金美齢のお茶物語」の感謝キャンペーン実施中
台湾烏龍茶「金美齢のお茶物語」を1つお買い上げいただくと、プラス1つが「おまけ」されます。例えば、2つご注文いただいた場合、4つお届けいたします。
ただし、これは今年5月11日までに「金美齢のお茶物語」「ありがとう台湾オリジナルTシャツ」をネットでお買い上げいただいた方のみを対象とした限定キャンペーンとなります。
ご注文方法は、対象の方にお送りしたメールをご参照ください。通常のご注文ですと「おまけ」は付きませんのでご注意願います。

 

コラム:金美齢の言いたい放題

 

■昨年は百田尚樹さん、今年は桜井よしこさん(2014年07月25日)
 7月はなにかと忙しくなりました。2日の夜は一新塾という小さな勉強会、もう十何年も講師を続けています。若者数十人が集まったぎゅうぎゅう詰めの会場で70分お話しをして1時間ほどの質疑応答となりました。

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■志ある政治家(2014年07月03日)
 24日は午後1時から1時間ほど、衆議院第2議員会館の100人以上入る会場で、台湾についての話をしました。国会議員が半分、代理が半分だったようです。

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■少々忙しくなった6月(2014年06月24日)
 長いご無沙汰で、先日文句を言われました、コラムを毎日チェックしているのに全然更新がない、と。実はこの間、ネット担当のHが12日から21日までスペインに、わたくしを置いて行ってしまったので、その間なにもできなかったということで、半分は彼の責任も。

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■ひたすらインプットの5月(2014年05月30日)
 5月もやっと終わろうとしています。今月は珍しく仕事があまりなく、1ヵ月間ヒマでした。とはいうものの、ヒマを持て余すということはなく、遊興三昧というか、日頃のアウトプットを補うかのようにたくさんのインプットがありました。

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■美齢塾を終えて(2014年04月21日)
 わたくしが主宰した美齢塾が、3年を経過し当初のお約束通り終了となりました。塾生からのメールを頂いておりますので、2通ほどここでご紹介させていただきます。、

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新着情報

 
■お知らせ

★新書籍:
凛とした子育て (PHP文庫) 凛とした子育て
 子どもはかわいい。でも、心を鬼にしなければいけないときもある──。
 一組の夫婦から生まれる子どもの数が少なくなり、親の目と手が子どもに「行き届きすぎる」時代になった。こうしたなか、「親の過剰な関与が子どもの自立を妨げる」という新たな問題が起きている。どうすれば、自立して生きていける「足腰の強い子ども」が育つのか。辛口コメントで人気の台湾人論客が、異国の地で二人の子どもを育てあげた自らの経験をもとに綴る。子育てをしている人はもちろん、していない人も一読に値する骨太な教育論。「子どもをわがままで傷つきやすい人間にしないためには、親は時には心を鬼にする必要があるのです。やがて一人で世の中に出れば、誰でも厳しい現実と向き合わなければなりません。その時のためにも、家庭の中で徐々に厳しさを学んでいくことが大切なのです。それが、親としての本当の愛情ではないでしょうか」(本文より)
『凛とした母親が日本を救う』を改題。

この世の偽善 人生の基本を忘れた日本人(PHP研究所 ) この世の偽善 人生の基本を忘れた日本人
金 美齢/曽野綾子 (著)
 なぜ生活保護者がこんなに多いのか? 己の不遇を社会や時代のせいにして、自身の力を磨かなくなった日本人の自己愛、怠惰を叱る。

夫への詫び状(PHP文庫) 夫への詫び状
 夫・周英明氏とは、留学先の日本で出会い、結婚。その後、台湾独立運動に参加したことでパスポートの更新ができなくなり、共に政治難民となってしまう。それでも二人は多くの難題を乗り越え、異国の地で幸福な家庭を築きあげた。しかし2006年、周氏が他界。心の穴を埋めるべく、本書を綴った。「夫=同志」との半生記。

美しく齢を重ねる(ワック) 美しく齢を重ねる
 素晴らしい老後が約束される特別な方法があるわけではない。どのような老後を迎えるかは、どのように生きてきたかという結果だと受け止めるべきである。厳しい言い方をすれば、老後の貧困も孤独も、自ら歩んだ道程の終着点なのだ。
【目次】
第1章 人生の喜び、人と出会う喜びー歳を経るごとに輝く一生ものの友情、信頼(「金さまに言われた言葉がずっと心に残っていました」/大家族から学んだ人間関係の機微 ほか)/第2章 怒りのエネルギーにかえてー台湾独立運動に捧げた半生(私のほうが、よほど真のラディカリストだ/台湾人二万八千人が虐殺された二.二八事件 ほか)/第3章 哀しみをのりこえるー台湾人に生まれた悲哀(台湾人に生まれた悲哀/台湾語、日本語、中国語の間にあって、どの言葉も中途半端 ほか)/第4章 密かな楽しみー誰にでもできる美食とおしゃれと人づきあい(美食は朝食から始まる/値段より、好きなものを選び揃える手間、それを楽しむ ほか)/結びにかえて 自立した品格のある老後を送るために

凛とした日本人 ―何を考え、何をすべきか(PHP研究所) 凛とした日本人
 国難を乗り越え、復活する力がわれわれ日本人にはある。

序章 日本社会を覆う「偽善」と闘え
第1章 大震災に立ち向かった平成日本人
第2章 愚かな政治指導者を戴く国民の不幸
第3章 日本人の精神的な礎
第4章 ネット・コミュニケーションの功罪
第5章 「国家」なくして「個人」なし
第6章 愛国心の本質
第7章 日本のメディアは病んでいる
第8章 それでも「無縁社会」「おひとりさま」をお望みですか

凛とした生き方―自分の人生、自分で決める (PHP文庫) 凛とした生き方
 「NO」を言えていますか?本音で生きていますか?そう問われたとき、自信をもって「YES」と答えられる人は少ないはず。ではどうすれば「確固たる自分を持つ」ことができるのか。そのヒントを、「人に流されない生き方=凛とした生き方」を長年貫き、歯に衣着せぬ辛口コメントでも人気の著者が綴る。「日々の小さな選択を疎かにしない」「素直さのパワーを見直す」など、厳しくも優しいアドバイス満載。
私は、なぜ日本国民となったのか(ワック) 私は、なぜ日本国民となったのか
 いま、金美齢は、日本人としてこの国の最前線で戦おうとしている。「わが日本人よ、国家意識をもちなさい!」
 狡知に長けた「中国式」に対抗するためには、日本人はしっかりした国家観、歴史観をもたなければならない。自国の歴史に対する深い造詣と自負が求められる。日本人に生まれたということは、日本という国の歴史を背負っていくということである。滞在五十年、台湾人から日本人へ!
第1章 私は、なぜ日本国民となったのか
第2章 台湾人に生まれた悲哀
第3章 台湾独立運動に身を投じた五十年
第4章 台湾人の「日本精神(リップンチェンシン)」
第5章 「国家意識」なき日本人

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■テレビ出演

8月10日日曜昼1時30分  読売テレビ 「たかじんのそこまで言って委員会」(予定)
8月17日日曜昼1時30分  読売テレビ 「たかじんのそこまで言って委員会」(予定)

■新聞・雑誌

8月15日(金)月刊『りぶる』平成26年9月号
8月20日(水)月刊『北國アクタス』平成26年9月号

■講演 (一般公開の一部を掲載)

日時:8月15日(金) 11:00
会場:知覧文化会館(鹿児島県南九州市知覧町郡17880)
名称:スピーチコンテスト記念講演
詳細:http://www.chiran-tokkou.jp/contest/index_2014.html

日時:9月6日(金) 13:30
会場:酒田市民会館 「希望ホール」(山形県酒田市本町2丁目2−10)
名称:東北青年フォーラム in 湊町酒田
詳細:http://www.jaycee.or.jp/2014/tohoku/

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